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2011-03-27(Sun)

塔の上のラプンツェル 観てきました

急にどこか出掛けよう!という話に。
楽しそうなイベントはないしどうしよう
そうだ!映画観に行こう!
ってことで『塔の上のラプンツェル』観てきましたヽ(´ー`)ノ


塔の上のラプンツェル




深い森に囲まれた高い塔の上に暮らすラプンツェル(声:マンディ・ムーア)は、母親から「塔の外は“恐ろしい世界”だから決して出てはならない」と言われ続け、18年間一度も塔の外に出たことがなく、母親以外の人間にも会ったことがない。しかし、好奇心旺盛なラプンツェルは、塔の外の世界を見たいといつも願っていた。黄金色に輝く驚くほど長い髪を持つ彼女は、その髪を自由自在に操り、ある時は高いものを取るロープ代わりに、またある時は母親が塔を上り下りするエレベーターとして使用していた。そんな彼女の楽しみは、毎年自分の誕生日に遠くの空に浮かぶ神秘的な“灯り”を見ること。その不思議な光に魅了されたラプンツェルは、成長するにつれ、その正体を確かめたい気持ちが高まっていった。18歳になる誕生日の前日、ラプンツェルはその思いを母親に伝えるが、いままで以上に厳しく険しい口調で塔の外に出ることを禁じられる。そんな時、お尋ね者の大泥棒フリン(ザカリー・レヴィ)が追手を逃れて塔に侵入、ラプンツェルは彼を“魔法の髪”を狙う悪人だと考え、長い髪を巧みに使って捕らえてしまう。そしてフリンが盗んだ王冠を取り上げ、交換条件として“灯り”の場所まで案内させることに……。初めて塔の外に出たラプンツェル。そこは、母が言うような恐ろしい世界ではなく、美しい自然にあふれ、街にはたくさんの人々が楽しそうに暮らしていた。フリンとふたりで旅を続け、いくつもの危機を乗り越えていくうちに、ラプンツェルの心に淡い恋が芽生えていく。だがその旅の先には、彼女自身の秘密を解き明かす、思いもよらぬ運命が待ち受けていた……。






急に観に行く事になったので期待してなかったんだけど、この映画すごくよかったー!また観に行きたいくらいよかったですよ

見終わってから声優しょこたんだったって思い出したくらい何も調べずに観たんだけど近年あるような下手っぴ俳優がやってるんでもないし違和感なくいい感じ。
悪役のマザー・ゴーテルの声は戸田恵子さんに似てたけど剣幸という宝塚出身の女優さんでした。
フリン・ライダーというキャラクターは上地雄輔に似てた。

ストーリーはディズニーらしく安心して観ていられる内容。原作のダークなドロドロ感はありませんw
細かいキャラの仕草や動作も面白かったりしてイイですね。
絵も良かった。背景がすごく綺麗。3Dで観たけど灯りが空を舞う様子が感動的でした。
音楽や歌もなかなかでした(´∀`)

これはオススメ作品ですヽ(^o^)丿
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2010-09-05(Sun)

バイオハザードIV アフターライフ 観てきました

ツイッターとかのニュースの見出しで時々見かけても全然気になってなかった。
感染原は東京!
第一感染者は中島美嘉!

(つ_‐)へぇ~。



なんだっけ、映画の話題になったんだ。
3Dはアイマックスで観たいな~。日本に4つしかアイマックスないのか。前はもっとあったのにね。とかほぼ独り言。

4ヶ所ってどこにあるのかな?ふむふむ。109シネマズなのか。
ん!来週末のはずなのに今日から先行上映だったのか!どれどれ‥‥ぽちぽち。よっし予約完了なう!

(つд=)あーねむ。


って事でバイオハザードIV観てきましたヽ(´ー`)ノ

バイオハザードIV アフターライフ


あらすじ(goo映画より)


今度は東京からストーリーが始まる!!ウィルス感染によって荒廃した世界。生き残った人間を探し、世界中を旅するアリス。ウィルスに支配されないたった一つの安全な場所への手掛かりを得て、ロサンゼルスに向かったアリスたちが見たものは、何千ものアンデッドに埋め尽くされた街だった。そこでは、わずかな人間たちが刑務所に隠れながら生き残っていた。彼らを脱出させるために、危険な罠に足を踏み入れようとするアリス。今、アリスとアンブレラ社の戦いは、次なるステージ(=アフターライフ)へ進み始める。







たっぷり【ネタバレあり】!

続き部分はネタバレだよ~

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2010-07-24(Sat)

インセプション観てきました

これまたお久しぶりな映画の話題。
ハリウッド映画でケンワタナベが活躍の話題作、インセクションを観てきました~ヽ(´ー`)ノ

前売り券は持ってたものの、行く予定の映画館は特別デーの1000円で観られる日。
こういう時に券を使うと何だかもったいない損したような気分になっちゃいます。
しかもネットで指定席を予約するには前売り券が使えない!
じゃあどうして前売り券を買ったんだと‥‥‥誰かにプレゼントしようかね


わくわく。ちょっと早めの15分前に入れるらしい。
いつものようにオレンジジュースを手にゆっくり席に。

しばらく待ってたら暗くなってきて始まった~!

NoMore映画泥棒とか映画の宣伝と絡んだそんなのとか、宣伝とか。。。

お!ハリーポッター最終話!
ってぇ、前にも書いたけどハリーポッターもうかわいくなしし、登場人物がどれも魅力的じゃない・・・。
でも!ハーマイオニーだけは別!かわいいし美人だし(*´∀`*)やばいっすな。


inception.jpg

あらすじ(goo映画より)


ドム・コブは、人が一番無防備になる状態-夢に入っている時に潜在意識の奥底まで潜り込み、他人のアイデアを盗み出すという、危険極まりない犯罪分野において最高の技術を持つスペシャリスト。コブが備えもつ類稀な才能はこの業界でトップレベルであり、裏切りに満ちた企業スパイの世界において引っ張りだこの存在となっていた。だがその才能ゆえ、彼は最愛のものを失い、国際指名手配犯となってしまう。そんな彼に絶好のチャンスが訪れる。彼が最後の仕事と決めたミッションを果たすことさえできれば、かつての幸せな人生を取り戻せるかもしれないのだ。だがその任務はほぼ不可能に近い「インセプション」と呼ばれるものだった。それは彼が得意とするアイデアを盗み取るミッションではなく、他人の潜在意識に入り込み、ある考えを“植えつける”という最高難度のミッションだった。だが、最高の技術を持ち、細心の注意を払って準備を行ったが、予測していなかった展開が待ち受けていた…。





ほぅ、ほほぅ。なるほどな。この名前なんだか覚えにくいぞ
どっかに書いてあったケンワタナベはサイトーさんってのは覚えた!サイトウじゃなしにサイトーさん。


そうしているうちに映画は始まったのである~~。

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2010-04-17(Sat)

アリス・イン・ワンダーランド観てきました

4月17日の公開日。ちょっと寒かったけど晴れててよかった土曜日
その日に行こう~と前から決めてた映画、アリス・イン・ワンダーランド観てきましたヽ(´ー`)ノ


この映画、字幕版、吹き替え版、3D字幕版、3D吹き替え版の4つもあって上映スケジュールとか大変そう!
もちろん3Dで見ました


さてその3D版。
IMAXの映画館で見れば迫力がすごそうですけど、こちらにはその施設がありません

IMAXってスクリーンが近くてでっかくて包み込まれるようだよね!
ってことはIMAXじゃなくてもスクリーンに近寄ってしまえば包み込まれちゃう?!
前の席を取ればいいじゃないか('∇')

ということで前から3列目のど真ん中の席を予約しましたヽ(^o^)丿



Alice in Wonderland 


あらすじ(goo映画情報より)


『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン監督とジョニー・デップが、映画史上最も摩訶不思議な世界への扉を開く。ルイス・キャロルのあまりにも有名な小説「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」から誕生した永遠のヒロイン、アリスの“新たなる冒険”を、実写映像とモーション・キャプチャーの融合が可能にした魅惑の映像世界により映画化した、待望のファンタジー・プロジェクト。原作の有名なキャラクターが次々と登場するが、ティム・バートン版「アリス」の世界で、彼らは自由奔放に原作を凌駕する。(作品資料より)




(´・ω・`)ん?これあらすじじゃないよね。



あらすじ(Wikipediaより)


不思議の国の冒険から13年後。19歳に成長したアリスは、母親に勧められ富豪たちが集まる席で婚約を発表することになっていたが、彼女は自分にはまだ早すぎると半ば困惑していた。そんな時彼女の前に白ウサギが現れ、彼を追いかけ穴に落ちた彼女は再び不思議の世界へ飛び込むことになる。しかし、そこは赤の女王に支配された世界だった。




そうそうこれ!これがあらすじ('_υ')




ちょっと上映開始時間に遅れちゃったのですがまだ予告とかが流れてる時間だったのでよかったよかった。
少しすると3DのとWalt Disney のロゴが出てきました!

お!やっぱり前のほうだとより迫力が増して奥行きと飛び出したのが見える('∇')

というのはただの気持ちの問題かもしれませんね~。
他のを見たときと比べてみると言ってもそこまでは覚えていない・・・。
でもきっとたぶーんそーなんだと思うよ
ただ問題がやっぱりあるんだよね。画面を下から見上げるような感じになっちゃうので少し首が疲れるのです。
その分、シートの傾きとか見易いようにしてあるとは思うけど、ずっと上を見上げてるのは中程のシートよりは疲れるよねー。

次はどっちがいいのかな。





さて、映画の感想は続きに。




  【 ネタばれあります。 】















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2009-08-01(Sat)

サマーウォーズ観てきました

時をかける少女(2006)の細田守監督の新作サマーウォーズを観てきました~ヽ(´ー`)ノ


おおおおお!この感じ久しぶり(´∀`)♪

ん・・・前に映画のこと書いたのいつだろう。ずぅ~~と書いてなかったね!
調べてみたら去年の2月!うわわわぁ、スウィーニー・トッド観たときじゃないですか(;´ρ`)すごい前。
さらにもう1こ前のは2年前だし・・・。放置しすぎだね(´∀`)




サマーウォーズ

ゥ 2009 SUMMERWARS FILM PARTNERS




あらすじ(goo映画より)


小磯健二は少し内気で人付き合いが苦手な17歳。数学オリンピック日本代表の座をあと一歩で逃したことをいつまでも悔やんでいる理系オタクだ。健二はある日、憧れの夏希先輩からバイトを持ちかけられ、一緒に彼女の故郷まで旅行することになる。バイト内容は、「ご親戚」の前で彼女のフィアンセのフリをすること。しかし、仮想空間“OZ”のパスワードを解いてしまったことから、世界を揺るがすトラブルに巻き込まれてしまい…。




なんかさっぱりしすぎてるな・・。




あらすじ(公式サイトより)


高校2年の夏休み、天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある彼女の田舎。そこにいたのは総勢27人の大家族。夏希の曾祖母・栄は、室町時代から続く戦国一家・陣内(じんのうち)家の当主であり、一族を束ねる大黒柱だ。
栄の誕生日を祝うために集った、個性豊かな「ご親戚」の面々。そこで健二は突然、夏希から「フィアンセのフリをして」と頼まれてしまう。

栄のためにと強引に頼み込まれ、数日間の滞在をすることになった健二。賑やかな親戚の面々に気圧されながら、必死に「フィアンセ」の大役を果たそうと奮闘するのだった。
そしてその夜、彼の携帯に謎の数字が連なったメールが届く。数学が得意な健二はその解読に夢中になるのだが…
翌朝、世界は大きく一変していた。健二を騙る何者かが、世界を混乱に陥れていたのだ。
「私たち一家でカタをつけるよ!」
栄の号令のもと、健二と夏希、そして陣内家の面々が、一致団結して世界の危機に立ち向かう!





おお!いい感じ!




最初にも書いたけど時をかける少女の時と同じ監督・脚本・キャラクターデザインということで期待は膨らみます

どきどき



【ミニネタばれありマス】



最初はこの映画に大きく関わるネット上の仮想空間OZのプロモーション映像から始まり。

OZでは強固なセキュリティが保障されており、ゲームやショッピング以外にも行政機関への関わり等、様々な事が可能となっており、現実さながら、もしくはそれ以上の事が可能になっています。
アカウントの取得率は携帯電話の保有代数と匹敵するらしく、ほぼすべての人、10億人がアカウントを持っています。

うんぬん。。

足早に説明されたけど、とどのつまり書類上の手続きや機械操作はその権限があればネット上のOZで出来るって事ですな
つまりこの映画の中だけでなくとも、現実とそんなに変わらないって事。

違うことといえばその機能すべてが一元管理されており、1つのアカウントで全ての事が出来るってこと。

その大規模なシステムをハッキングされたからさあ大変みんなで何とかしようって映画でした。



大まかなストーリーと設定は上のあらすじと合わせてそんな感じ。


未来的なネット世界と田舎の旧家。その相反する組み合わせが面白い。
それに人物の描写。動きがコミカルだったり、ありえないものが出てきたり笑える場面もたくさん
もちろん舞台が田舎なのでみんなネットの世界でどうとかじゃなく、現実世界でのつながりが重要。そんなメッセージもありました。



しっかしこの映画、突っ込みどころが多すぎる('д';)

なんで?どうして???
そんなのが沢山頭の中で渦巻いており素直にこの作品を楽しめませんでした。

なにこれ(;´ρ`)意味がわからん。ぜんぜん理解できない。。。。。。

しかしそこはアニメ!
それを言っちゃあ・・・って思うけど、時をかける少女のときに、スタッフの渡辺隆史さんが「ま~アニメですから・・。」みたいな事を言ってらっしゃいました(・0・;)

その何でもありを飲み込めれば楽しめます!きっと!

敵は強大で何でも出来ちゃうけど、みんなで力を合わせれば立ち向かえるんだ!

('з')でも何でも出来ちゃえばやっぱり反則とかだって出来ちゃうし。。。
だいたい賭けでアカウントとか('~')なにそれ・・・・・・。


うううう、どうしても何だかなぁという思いを捨てきれない


ごめんなさい。素直に満足だったとは言えない映画でした。



あと、この映画は完全に男の子目線ですね。

まず、学校で一番注目されている夏希先輩からフィアンセの役を頼まれるとか・・・
('д')ないない。
そして当たり前のように恋愛へ・・・いくのかな?
そのあたりはあんまり書かれていませんでしたがそんな感じでしょう(´∇`)

それから途中から出てくるマシンとても個人で無理なようなとてつもないものが!
そういうところはウケ狙いなんでしょうかね



また、どうしても時をかける少女と比較してしまいますが、ぜんぜん違う作品ですね。
それが主に主役の心情を表現しているのに対して、サマーウォーズはよりSFに主を置いたものでした。


そうそう!ぜんぜん違うとは書いたけど、同じところもありました。
ストーリーではなくアニメーションのほう。
人物に影がないんですよね。影なし技法というものらしいです。
最近のアニメにはほとんど影がついており、それによって奥行きが表現されるそうです。
それに対して影なし技法は常に絵を動かし続け、影がなくても立体的に見えるようにするため膨大な作画枚数が必要になるそうです。
それによって背景から人物が浮き上がって見えるそうです。

そんなことを思いながら観るとまた違った感じで見れますかね。

とにかく人物、キャラクターが沢山でてくる映画。
旧家の親戚一同の名前も全部は覚えられないほど登場しますが、それぞれがまた愉快な見た目のアバターを持っていてそれも楽しかったです。

観ていて楽しい映画でした。

うーんまとまってない(;´ρ`)
頭を切り替えてまた観にいこう・・・。
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