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2006-05-26(Fri)

行ってみたかったお店

昨日は休みの日。

弟から電話がありまして、ひまーひまー言っております。

ふぅむむむ。それならずっと行きたかった和風懐石のお店へ行こう!と誘ってあげました。

一応そこらにいたママンにも行ってくるねと言うと一緒に連れていけというじゃありませんか('~')
特に断る理由も無いのでとても久しぶりに家族揃ってお食事に行きました。

まずは電話で予約をっと。

プルルルル
店員「・・・・・・です。」(何いってるか聞こえなかった)

私「え?〇〇さんですか?」

店員「はい。」

私「予約お願いしたいんですけどー。」

店員「・・・・」(無言)

私「・・・・・・あ、あのぉ6時半からなんですけど、〇〇っていうコース4名でお願いします。」

店員「はい。」

  「・・・・」(ちょ、こっちの名前とか聞かないのかよ!?)

私「名前は〇〇で、電話番号言っときますね〇〇〇〇です。」

店員「はい。」

私「あ、クーポン券使えますか。」

店員「持ってきてください。」

ガチャ(店員から切った!)

プープープー (゜─゜)・・・

店員からは聞き取れなかった挨拶らしき言葉と、持ってきてくださいの言葉、あとは「はい。」のみ・・・。

そんな不安ばかりを増大させる予約電話を終わらせ、後は出かける準備♪

をしてたら急に軽い頭痛がしてきました。

あー。これから食事ってのにイヤやなー。でもそんなにひどくないしいいや。

財布に5千円くらいしかなかったので途中で下ろして準備万端!

お店に到着。
お店は全部個室。古い民家の一室みたいで落ち着いた雰囲気です。
各部屋につながる通路や広間には木や草が生えておりイイ雰囲気。
まずは生でカンパーイ('∇')ノ
ゴクゴクゴク!ノド乾いてたからウマー(゜∀゜)

まずはロブスターのあえものと牛刺し(?)ぽいのが出てきました。
おお!なんか豪華や!
しかし和風懐石なのに和風じゃなーいww

この頃グビグビ飲んでたビールがなくなり、梅酒を注文。
ゴクっ。うわ!!濃い!!すごい濃いよ!!

そんな梅酒を飲んで数分後。
急に頭痛がひどくなってきました。

料理は茶碗蒸しぽいけど茶碗に入っておらず、見たことのないようなのが出てきたり、アンコが入った和菓子が途中で出てきたり。。。
おいしいんだけど何か変。
それから魚の煮付けが出てきて、煮魚が少し苦手な私でもおいしく食べられる味付け。

次の料理はまだかなー。。。

まだかなー。。。

待ってるうちに頭痛もあって寝てしまいました。
起きたら30分経ってる('Д')でも次の料理出てない!

ちょっと!いくら何でも遅いでしょ!

部屋から出て忙しそうな店員を捕まえて聞いてみる。
私「もう、料理終わりですか?」

店員「まだありますよ。あ、もう出していいですか?」

私「て、おまえ!何言っとんじゃー!!さっさと出してください。」(`ω´)

少々キレてる私ですが、こんだけ待たしたんだからスバラシイお料理が出てくるはず!
たぶん次が締めだから、本格的に釜で炊いた炊き込みご飯とかかなー(´▽`)
こうばしい焼いた鯛が乗ってるお茶漬けかなー。。。(´▽`)

なーんて想像は膨らみまくりですよ。頭痛はするのに。

催促してから10分ほど待って出てきました!

ん?ん?なになに?

(゜д゜)‥‥‥‥‥うどん。

冷たいうどん。。。。。。。(゜д゜)!!


まぁ、幸い?頭の痛い私にはちょうどいいメニューでしたが!

さんざん待たせやがって!(`д´)プンスコ!みんな立ち上がり帰ります。

今日は私がお会計を~~~フラフラ(ノ;@_@)ノ
あまりにふらふらしすぎたので財布を弟に渡して払っといてもらいました。

家に帰ってうぐぐぅ気持ち悪い(@_@)

そのまま寝てしまいました。

1時半頃に目が覚めてクーポン券を使ってないことに気付いたのでした(ノ∀`)
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2006-05-24(Wed)

ズッドーン

何か落ちて壊れて爆発したような音がした。

会社での事です。

聞いたところによるとお客さんがガラス製の電気スタンドを落として壊したようです。
爆発音は電球が割れた音だったみたい。

壊れたものは仕方ないけど、そのお客さんが、、、、

「見ようとしたら落ちたんです!」

スタタタタ- (((((((( -_-)

一言放って帰った。とのこと。

アンティーク調の高い商品壊しといて誤らずに帰るってなかなかの強者だと思いました。
2006-05-22(Mon)

ピンクパンサー観てきました

ダ・ヴィンチ・コードを観た後、暇だったので友達が観たいというピンクパンサーを観ました。

あらすじ(goo映画情報より)

サッカーの国際試合で、フランス代表チームの監督グルアンが何者かに殺害され、所有していたピンクパンサー・ダイヤモンドが忽然と姿を消した。ドレイフェス警視は、この事件で自らを引き立てるため、クルーゾーを警部に抜擢し任務にあたらせる。早速、助手のポントンとともに犯人逮捕に乗り出したクルーゾー警部だが、捜査に向かったニューヨークの空港でとんでもないトラブルに巻き込まれ、『フランスの恥』と報道されてしまう…。






あー!こういうお笑いダメだ。笑えなかった(>_<)

隣に座ってた夫婦の奥様は「ねぇこんなのばっかりでイヤよ~帰りたい」と言っておられました。
私もそんな感じでした('◇')


ですが、映画館の中は笑い声に溢れていて、たぶん楽しい映画だったんだと思います。
ただ絶対ありえない状況を見て、それを受けとめて笑うことが出来ませんでした。



ダ・ヴィンチ・コードを観た後だったのですが、どちらの作品にもジャン・レノが出てました。
しかしその二つのジャン・レノが同じ人に見えない(ノ∀`)
ピンクパンサーでは顔がパンパンでした。
撮影した時期がぜんぜん違うんだろかー。

ダ・ヴィンチ・コードの時 
ピンクパンサーの時

2006-05-22(Mon)

ダ・ヴィンチ・コード観てきました

ダ・ヴィンチ・コード観てきました~。

【ネタバレなし】
でも視点が変わっちゃうかも('~')

去年のクリスマス過ぎに買った前売り券。
とても楽しみにダ・ヴィンチ・コード公開の5月20日を待っておりました。


あらすじ(goo映画情報より)


閉館後のルーヴル美術館。ダ・ヴィンチの有名な素描「ウィトルウィウス的人体図」を模して横たわる、館長の死体が発見された。死体の周りに残された、不可解な暗号。その暗号の中には、その夜、彼が会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンの名前が含まれていた。殺人の容疑者として現場に連れて来られたラングドンだったが、館長の孫娘で暗号解読官のソフィーに助け出される。暗号の謎をときはじめるふたり。しかしそれは、歴史的真実を覆す謎解きのはじまりに過ぎなかった…。




ダ・ヴィンチ・コード



小説を先に読もうかな~と思いつつ読んでなかったので細かいところまで分かるかと少し不安がありましたが、分かりやすい説明が多かったので大丈夫でした(´ー`)

映像もなかなか好きでした。
しかし、古代の場面を再現している絵と現実を重ねてるのはリアリティーが無く少し興醒めかも。
観ていたい場面では説明が多く字幕に追われ忙しかった(;'д')
謎解きの部分はそれ自体は関心するけど、その謎を仕掛けた人の心理が理解できません。
あんた、そんな暇だったんですか(笑)事実をそのまま書けばいいじゃないか!と。。。
内容的には後半は詰め込みすぎたような感じでございました。
他にもたくさん突っ込みたいところはありますが、内容に触れちゃうんで割愛。

あぁそう、少しキリスト教の世界を知らないと「なにそれ?」になるんじゃないかと思う場面もありました。
といっても、コンスタンティンの話のように精神的なものでなく、イエスの伝説(と言ってもいいのか?)の触りくらい解ってればいいかなってもんでした。

と、分かったような事を書いておりますがダ・ヴィンチ・コードの核となる部分、
作中では世界が覆る事実というような表現をしてたような気がしますが、
私には「へぇ~」くらいにしか思えません('~';)
まぁ無宗教なので‥‥‥。
無宗教というより無神論かなー。
神様は宗教で観念を統一させるための象徴として置かれている存在だと思っております^^;
お!ダ・ヴィンチ・コードの内容とちょっと繋がった!w
あ、いや、こんなこと書くと酷評されてしまいそうです。

そんな感じで悪いとこばかり書いちゃいましたけど、雰囲気がすごくいいですね!
びっくりするような映像の作り方も好きです。
隣に座ってたおばさんは(゜д゜)ビクッ!って何度か椅子を揺らしてましたw
こういうの好きですw


ところでこの作品、フィクションだけど何かしら元となるものがあって書かれてるんだろか?
実際にあるものをいくつか使い、こじつけて話を持っていってるので事実だと誤認する人もいそうです('~')
2006-05-21(Sun)

とてもスッキリ起きれました

朝の苦手なビラさん
目覚ましがなったら止めに起きて、またベッドに逆戻り

(__)ん~あと5分~

とか思いつつ気付くと30分経ってたりってなことはよくあります

そんなわたくしですが先日は寝覚めが非常によかったのです
前の日は4時頃まで起きていて、普段ならお昼まで寝ているであろうのに8時すぎに目が覚めました

その理由は見ていた夢

私は知らないおじさんと小川が流れる公園のような所を歩いていました
おじさんは小太りで水色のポロシャツとベージュ色のチノパンを履いてました
と、急にチーターが1匹現われました
おじさんは爪で引っ掛かれて、、、そこで急に次の場面(ぇ
また同じおじさんと同じ所を歩いていました
ライオンが2匹現われました
右にたてがみの立派な雄ライオン、左には雌ライオン
雄ライオンは私の真横にいたおじさんの顔をバクリ
そして雌ライオンと目が合いました
私はびっくりして飛び起きました
とてもスッキリ起きました
とても寝覚めの良い朝を迎えました
2006-05-13(Sat)

ふと思い出したこと

会社でのこと。
お客さんへ案内するために商品を見て説明を聞いて来なさ~いと言われることがあります。

その時は下着。

ワコールの新作ブラ。

(;-_-)え、、、

心の中は(゜∀゜)

いや~でも恥ずかしいよ!
とか言ってられないので見に行くことに。

店員さんにワイヤーの曲がり具合がどうとか、フィット感がどうとか説明される。
そこに電話がなる。
店員さんは電話のところへ。。。。

ブラに囲まれた男が一人ポツーン。

ありえないシチュエーション。
な、なにこれ!会社ぐるみのセクハラですか!

そんな思い出が急に蘇って来た土曜日。
2006-05-02(Tue)

むか~し むかし。

とんぼ玉って知ってますか?
簡単に言うとガラス玉に穴の開いたものなんです。

ただのビー玉じゃねぇか。と言う人もいらっしゃるでしょうが、これが昔は高級なものだったんです。

昔と言っても10年や20年では無く100年や200年でもなく紀元前、つまり2000年以上前のお話。

当時は権力の象徴として二重丸の様な〝目〟と呼ばれる模様が付いているものもありました。
中でもジービーズというめのう(かな?)に腐食加工をされていて目が10個以上あるものは大変貴重らしく1000万円のお値段が付くとか。。。
私にはその価値がよく分かりませんがとにかく貴重なものってことは確かなのです。
そして時が経ち、カラフルな交易玉というものも出てきました。
これは名前からも分かるようにお金の代わりに使われていたようです。


こういう古いってだけのものに全く興味の無い私。
しかしずっと見てるとだんだんと興味が湧いてしまいました(@_@)


carnelian



それは紅玉髄と言われる〝めのう〟に腐食加工がされたものでインドの遺跡から出てきたものなのです。(たぶん)

ガラスではないですが、これもとんぼ玉だそうです。(たぶん)
そしてそれはネックレスにしてあります。
この紅玉髄は中でも透明度が高く、なかなかいいものだそうです。


( -_-)じー

( ゜_゜)じー

( ゜Q゜)コ、コレ、、、ストラップニシテクダサイ

(゜∀゜)買っちゃいました

出来上がりが楽しみです(;´ー`)







‥‥‥‥どうしよう(>_<)
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