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2005-10-24(Mon)

コープス・ブライド観てきました

『チャーリーとチョコレート工場』で感動し、ティムバートンの刺激を受けまくり、
『ティム・バートンのコープス・ブライド』も観るんだ!と決心して約1ヵ月

やっと公開したコープスブライド観てきました('∇'
朝9時からの上映
ちょっと遅いけど8時半に家を出て、8時45分に到着すればいいかなーと思っていたら
家を出たのが8時40分
到着したのが8時50分
チケット売場に長蛇の列
(゜д゜)マジか!?

順番待ちしてやっとチケット買えるよってのが9時10分
もう始まってるよ?(TдT)

泣く泣く次の10時45分からの上映のにしました
約1時間30分の待ち時間
朝ご飯を抜いてきてお腹空いたからポテトなんぞ食べてみたり、
映画の予告編を見まくったり、
何やらノドが痛いからのどぬーる何とかを買ってみたりとかしてたら入場時間!
あわてて戻って武器屋でジュースとポップコーンを装備(゜д゜)シャキーン

ひろびろシートなので隣の人に気兼ね無くくつろげます(´ー`)


コープスプライド


あらすじ(goo映画情報より


19世紀のヨーロッパ。小さな村で、ある結婚式が迫っていた。新郎はビクター。成金夫婦の気弱な一人息子だ。新婦のビクトリアは、落ちぶれた貴族の娘。つまり、この結婚は政略結婚。でも若い2人は出会った途端、互いに好意を抱く。が、内気なビクターはリハーサルをこなすことができず、暗い森でひとり練習することに。そして誓いの言葉とともに、小枝(と思われたもの)に指輪をはめた。それが、死体の花嫁=コープス ブライドの細い指だとは知らずに!





内容はまぁ予告編どおり
なんていうか、よくあるストーリーとでもいいますか(´_ゝ`)
でもやっぱり奇才ティムバートン!
ちょっとグロテスクなキャラクターだけど憎めない愛らしい死人ばかりでした

うーん、ちょっと・・・ん~・・・・・・

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

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