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2006-06-08(Thu)

オーメン観てきました

666は悪魔の数字~。

( 'о')キャ----



えーっと、まだ公開したばかりなのであんまり具体的なことは書けないので適当に。


オーメン


あらすじ(goo映画情報より)


6月6日午前6時にこの世に誕生した母親不明の赤ん坊ダミアン。実の子を亡くしたロバート&キャサリンのソーン夫妻はダミアンを引き取り、愛をもって育てる。ところが、成長したダミアンの周囲で家政婦、神父らが次々に謎の死を遂げる。キャサリンまでが不可解な事故で重傷を負うなか、ロバートはダミアンに恐るべき疑いを持つようになる。やがて “666”という数字に込められた秘密を知ってしまったロバートは、驚愕の真実に直面するのだった…。





ホラー映画だと思ってたけど何か違うぽい感じだったです。
なんというか、SFみたいというか、そんな感じ?
ドキドキな場面が思ったより少なかった気がするけど、ずっとドキドキじゃ慣れちゃうからかな?それでもびくっぅぅぅって場面いくつかあって楽しかったです。
終わり方は え?(゜д゜)みたいな。

このオーメンって映画は3,40年前のリメイクですね。でもそれを見てないのでどんなのか分からないですが、大筋は同じでも少しづつ違うようで前作を観た方でも楽しめると思います。


一番思ったことは、
「このダミアン(子役)はこのイメージで固定されちゃうのかなー。かわいそうだなぁ。」
でした('~')

そんなこと考えてたら映画楽しめないぞって怒られましたがw



えー、この映画を観た前日、オーメンについて(?)こんな話をしてました。
偏った薄っぺらな知識から出た会話なのでお見逃しを~。

なんで聖書って教本なのに誰もが分かるように書いてないんだろねー?
仏教なんて、念仏を唱えれば極楽に行けるっていうお手軽さなのにねw
この666っていう数字でも、縁起の悪い数字というだけではなく、悪魔が復活するとかイヤな事がいろいろ書いてあるよね
仏教にも戒律はあるけど、必ず訪れる日付とか、そんな避けられない事柄に対して災いが起こるというのも変だよねー。
予言書としてみれば、これからの災いが書いてあるから対策が出来るだろうけど、「あなた来年死ぬわよ!」とか予言されても困るだけだしさw
「銀の杭を用意して悪魔に対抗しろ」と「この壷買っとけば助かるわよ!」っていうのが似たような感じにとれてしまいます(;;'~')


※この宗教云々は苦情があれば消します


あ、話がそれましたが、そこそこ面白い映画でしたので皆様もどうぞ~。

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