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2006-10-13(Fri)

ポセイドンのDVD見ました

ん~。DVD出たばかり。

映画上映は特に興味なかったけどレンタル行ったらちょうどポセイドンが1本だけ余ってたから借りてみました。


POSEIDON



あらすじ(goo映画情報より)


大晦日の夜。北大西洋を航海中の超豪華客船・ポセイドン号では、華やかなパーティーが開催されていた。元ニューヨーク市長のラムジーは、娘のジェニファーとボーイフレンド・クリスチャンの仲睦まじい様子を苦々しい気分で眺めていた。人々は、思い思いに豪華な船上パーティーを楽しんでいる。しかし、その時超巨大津波がポセイドン号を飲み込んだ!船は完全に転覆し、乗客たちは上下反転した船の中に閉じ込められた…。

パニック映画の火付け役となった1972年のジーン・ハックマン主演作『ポセイドン・アドベンチャー』をウォルフガング・ペーターゼン監督がリメイク。船が転覆し上下反転した客船の中を、老若男女入り混じった8人が協力し合ってサバイバルしていく様子が描かれている。まさに、火の中水の中を潜り抜け、次々と難関をクリアしていく様子には、思わず見ている方も呼吸を止めて見入ってしまうはず。撮影には9万ガロンの水が使用されたそう。一行を率いるリーダーを演じるのはカート・ラッセル。元消防士という設定には、『バックドラフト』を思い出し、思わずニヤリとさせられる。ジョシュ・ルーカスもクールな一匹狼を好演している。





ほぉ。あの人ってカートラッセルなのか。年とったなぁ。
まったく気付かなかった。


超豪華客船ポセイドン号は大津波でひっくり返って大変!
そんなよくあるパニック映画。

逆さになってるので上にピアノがあったり、下にシャンデリアがあったり面白いセットですw

たいへんだー。脱出しなくては!
そう思ったジョシュ・ルーカス演じるディラン・ジョーンズは船のプロペラのところから出られる~とか思ったのでした。

んでまぁ5人くらいで逃げ出すんですが、ジョーンズは本当は一人で逃げたかった様子。
途中で仲間が増えたり減ったり。。。

逃げる途中もなかなか迫力があって面白かったかな~。

それで結局逃げ出せたのは6人(だよね?)。
こいつ絶対死ぬだろーって思った人が案外脱出できてたりしてある意味予想外w

ちょうど逃げ出して救命ボートに乗り込んだら船が沈むとか予想通りw

かなりのスピードで沈んでったから大きな渦とか出来ると思うけどそんなのなくてヘリコプターに助けられました。

無事に助かってよかった~!感動のクライマックス!

みたいな雰囲気ですが、超豪華客船での年越しパーティーって3000人くらいいたりしないの?
他の人全滅じゃん。
そこがすごい疑問でした。
まあ後からお葬式の場面あっても萎えるけどさ。

あとはこういう年越しパーティーで、いくら船だからと言って航海に出かけるわけじゃないと思う。
港の近くでやるんじゃないの?
そこらクルッと回るくらいじゃないの?
どっから大津波来たの?w

微妙に疑問の残る映画でした。


あと死体がとてもたくさん出てました。
戦争映画くらいじゃないのかこんなに死んだ人がいるなんて('Д')


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